10/3「バッチフラワーレメディと現代社会」

先週末の清里・植物療法セミナーでご一緒させていただいた林サオダさんのお話が聞けるバッチフラワーシンポジウムのご案内です。

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「バッチフラワーレメディと現代社会」
日時:2010年10月3日(日)10:30〜16:00
会場:青山学院大学総研ビル12F
参加費:4,500円
*プログラムの詳細はこちら

講演には、サオダさんの他にも、東京女子医大付属自然医療研究所クリニック所長の川島朗先生、医師と臨床心理士というバックグランドをもつバッチ財団登録プラクティショナーの方2名が参加されます。

サオダさんの演題は「今また問うバッチフラワーレメディーとは?」。私はバッチ国際プログラムのレベル2まで受講して少しかじりましたが、使っているからでてくる疑問やバッチ博士のどういう思いが形になったのかを感じる瞬間があり、地に足をつけて始まりに戻る感じのこのタイトルがとっても気になります。

そして、このシンポジウムでは、バッチ財団登録プラクティショナーであり、ミュージシャンでもあるウスダ ミホさんの歌声を聞くこともます。音楽も植物のエネルギーと同じで心と体に響きます。いいコラボレーションだなと思います。
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by saori_ishimaru | 2010-09-09 09:09 | Holistic Meidicine
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